CCクリーム UV おすすめ

CCクリームUVケア重視おすすめランキング

CCクリームはBBクリームと同じように時短メイクに欠かせないアイテムです。サラッとした使い心地ですっぴんに近い仕上がりになるとナチュラルメイクを好む人に愛用されています。

 

CCクリームでより自然なメイクを目指しているあなたに、今回はUVケアに着目しておすすめの商品をランキングにしてみました。
いずれも口コミサイトで定評があり、気軽に通販サイトで購入できる商品ばかりです。

【澄肌CCクリームのおすすめポイント】

  1. 化粧下地・ファンデーション・フェイスパウダー・クリーム・日焼け止めの1本5役
  2. SPF50・PA++++の国内最高値の日焼け止め効果
  3. やや明るい自然な肌色・普通の明るさの自然な肌色の全2色
  4. 無香料・弱酸性・鉱物油フリー・タール系色素フリー・パラベンフリー
  5. 使用期間の目安:約4~5ヶ月
単品価格 3,500円(税別・送料無料)

CCクリーム

全成分
水・シクロメチコン・メトキシケイヒ酸エチルヘキシル・エタノール・ジメチコン・パルミチン酸オクチル・メチルトリメチコン・BG・ジカプリン酸ネオペンチルグリコール・ポリメチルシルセスキオキサン・ラウリルPEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン・PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン・(ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン)クロスポリマー・オレンジ油・グリコシルトレハロース・コメ胚芽油・ダイズタンパク・トコフェロール・ノイバラ果実エキス・ビフィズス菌発酵エキス・BHT・(アクリレーツ/ジメチコン)コポリマー・(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー・(メタクリル酸メチル/アクリロニトリル)コポリマー・シリカ・ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル・ジステアルジモニウムヘクトライト・スクワラン・ステアラルコニウムヘクトライト・セスキオレイン酸ソルビタン・タルク・トリエトキシカプリリルシラン・ハイドロゲンジメチコン・ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン・メチレンビスベンゾトリアゾリルテトラメチルブチルフェノール・ラウリン酸ポリグリセリル-10・塩化Na・加水分解水添デンプン・合成金雲母鉄・乳酸・乳酸Na・フェノキシエタノール・安息香酸Na・(+/-)・マイカ・酸化チタン・酸化亜鉛・酸化鉄

米肌澄肌CCクリーム公式サイトはこちら

http://shop.maihada.jp/

 

【LANOAミネラルCCクリームのおすすめポイント】

  1. 化粧下地・日焼け止め・乳液・美容液・毛穴カバー・色補正の1本6役
  2. SPF50・PA++++の国内最高値の日焼け止め効果
  3. ピュアナチュラル・ピュアオークルの全2色
  4. 紫外線吸収剤不使用・パラベン不使用・合成色素不使用・鉱物油不使用
  5. 定期便はいつでも解約可能
単品価格 3,300円(税別・送料486円)
定期便 2,970円(税別・送料無料)
毎回10%OFF

CCクリーム

全成分
マイカ、水、酸化亜鉛、シクロペンタシロキサン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、カプリリルメチコン、イソノナン酸イソトリデシル、酸化チタン、ラウリルPEG-10トリス(トリメチルシロキシ)シリルエチルジメチコン、ジメチコン、グリセリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、BG、ペンチレングリコール、ミリストイルメチル-β-アラニン(フィトステリル/デシルテトラデシル)、オクチルドデカノール、オレイン酸オクチルドデシル、グリチルレチン酸ステアリル、ステアロイルオキシステアリン酸オクチルドデシル、アラリアエスクレンタエキス、マンダリンオレンジ果皮エキス、ヤエヤマアオキエキス、ボタンエキス、マタタビ果実エキス、ローズマリー葉エキス、ヨーロッパアキノキリンソウエキス、酵母アミノ酸、クロフサスグリ種子油、硫酸Mg、エタノール、水酸化Al、ステアリン酸、ステアリン酸イヌリン、トコフェロール、メチコン、酢酸トコフェロール、リン酸3Ca、PEG/PPG-19/19ジメチコン、イソステアリン酸、セテス-10、PEG/PPG-18/18ジメチコン、酸化鉄、フェノキシエタノール

LANOAミネラルCCクリーム公式サイトはこちら

https://lanoa.jp/

 

【ラナレイプリズムCCクリームのおすすめポイント】

  1. 美容液・乳液・ファンデーション・化粧下地・カラーコントロール・毛穴カバー・コンシーラー・日焼け止めの1本8役
  2. SPF50・PA++++の国内最高値の日焼け止め効果
  3. オークル・ピンク・ベージュの全3色
  4. 初回限定30日以内商品代金全額返金サービス
単品価格 3,780円(税込・送料648円)
定期便 最大割引15%送料無料のお得なセットがあります。
詳細はこちらhttp://joygirl.jp/user_data/lanarey-c.php?adcd=ccafrp15fpw88

CCクリーム

全成分(カラー/標準色)
ジメチコン、水、シクロペンタシロキサン、酸化亜鉛、酸化チタン、BG、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、ラウリルPEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、(ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン)クロスポリマー、水酸化Al、ハイドロゲンジメチコン、セラミドEOP、セラミドNP、セラミドAP、ユズ果実エキス、ポリメチルシルセスキオキサン、フムスエキス、加水分解酵母エキス、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na、スクワラン、アーチチョーク葉エキス、1,2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、酸化鉄、タルク、クエン酸、グリチルリチン酸2K、ジステアルジモニウムヘクトライト、トコフェロール、ペンチレングリコール、塩化Na、含水シリカ、フィトスフィンゴシン、コレステロール、カルボマー、キサンタンガム、ラウロイルラクチレートNa、香料

ラナレイプリズムCCクリーム公式サイトはこちら

http://joygirl.jp/

番外編:BBクリームとCCクリームが合体しました

BBクリームとCCクリームのどちらがいいのかと迷っている方に朗報です。

 

BBクリームのカバー力とCCクリームの薄付き感の両方を手に入れることができるラウディのBB&CCクリームをご存知ですか?

 

双方のイイトコ取りをしたこのBB&CCクリームなら、あなたの肌の悩み・トラブルを吹き飛ばしてくれますよ。

 

【ラウディ(LAUDI)のBB&CCクリームのいいところ】

  • 乳液・美容液・クリーム・日焼け止め・化粧下地・ファンデーション・コンシーラーの1本7役
  • 驚きのカバー力
  • 薄付きでナチュラル仕上げ
  • 12時間キープの持続力
  • SPF35・PA+++の日焼け止め効果
  • 無添加処方(紫外線吸収剤・鉱物油・タール系色素・パラベン・着色料・合成香料を使っていません)
  • アレルギーテスト済み
  • 無酸化発想で選びぬいた5種の植物成分
  • 2つのヒト型美容成分
  • 30日間全額返金保証

ラウディのBB&CCクリームは全2色
ナチュラルベージュ(ナチュラル仕上げ)
クリアグレージュ(美白肌仕上げ)

お試し定期コース 初回半額1,400円(税別)送料無料
2回目以降は2,240円(税別)
特典 専用化粧パフ
2回目以降色変更可能

CCクリーム

全成分
水、トリエチルヘキサノイン、グリセリン、BG、イソステアリン酸、リンゴ酸ジイソステアリル、トリエトキシカプリリルシラン、ヒアルロン酸Na、サクシノイルアテロコラーゲン、セラミドNS、セラミドNP,セラミドAP、セラミドEOP、セラミドEOS、グルコシルセラミド、シラン根エキス、ダマスクバラ花水、ビルベリー葉エキス、サクラ葉エキス、カミツレ花エキス、ローマカミツレ花エキス、セイヨウオトギリソウ花 / 葉 / 茎エキス、フユボダイジュ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、ナツメ果実エキス、クダモノトケイソウ果実エキス、プルーン分解物、カプロオイルフィトスフィンゴシン、カプロオイルスフィンゴシン、コレステロール、遺伝子組換カイコヒト遺伝子組換ポリペプチド-47、α-グルカン、キサンタンガム、カルボマー、セタノール、水酸化K、ベヘン酸、セテアレス-25、含水シリカ、シリカ、ペンチレングリコール、フェノキシエタノール、酸化チタン、酸化鉄、水酸化AL

BB&CCクリーム公式サイトはこちら

http://laudi.jp/

CCクリームとBBクリームの違いは?

CCクリームとBBクリームの違い

CCクリームとBBクリームは同じようでも全く違う製品です。

CCクリームは化粧下地と肌色調整の機能を持った製品で、カバー力は低いものの、光を反射・拡散させて肌色をキレイに見せる効果があり、軽い着け心地です。
BBクリームは日焼け止め・化粧下地・ファンデーションの機能を持った製品で、カバー力が高く肌にしっかりと付きます。

 

CCクリームは肌色を光の効果で修正するもの、BBクリームは塗ることで直に肌の欠点をカバーするものです。基本的にCCクリームは肌ダメージが少ない方BBクリームはカバーが必要な肌ダメージが目立つ方におすすめです。

 

どちらのクリームも毎日のメイクタイムが縮小されコスパ的にも最高に節約できるので、大人気のアイテムです。

 

CCクリームとは?

CCクリームとBBクリームの違い

CCクリームの「CC」には特に決まった名称はありませんが、「Control Color(コントロールカラー)」や「Color Condition(カラーコンディション)」の意味があります。

 

その意味の通り肌色のために働くクリームで、肌に塗ることで肌の色ムラを無くし、透明感のある肌に見せることができる効果があります。光を反射・拡散させ、それによって人の目に錯覚を起こすことで肌をキレイに見せる機能を持ちます。

 

ベースメイクとして使用可能ですが、ほとんどの製品はファンデーションのような強いカバー力は持ちません
肌そのものを活かしながらきれいな肌色をコントロールするためのものであるので、化粧下地として使用するか、ナチュラルな仕上がりを求める方、厚化粧が苦手な方向けのクリームと言えます。

 

BBクリームとは?

CCクリームとBBクリームの違い

BBクリームの「BB」は「Blemish Balm」の略で、Blemish(傷・欠点)、Balm(軟膏)という名の通り、肌の欠点となる傷などをカバーする軟膏という意味があります。

BBクリームが開発されたのはドイツで、元々はピーリング治療の肌を紫外線から守り、赤みをカバーし、肌の再生機能を促すために医療用に作られたものでした。

 

これにいち早く飛びついたのが美容整形が盛んに行なわれている韓国で、ピーリングやレーザー治療後の赤みや傷跡をカバーしながらベースメイクができる製品として、韓国の女性たちへ浸透していったのです。

 

その後、BBクリームは美容成分や紫外線防止成分などを強化させながら、どんな女性にも使いやすい製品が作られ、今では世界中の女性たちが韓国コスメを愛用するまでになりました。

 

日本でも多数の芸能人や女優さん、有名なモデルさんたちがブログで体験レポート記事を紹介しているので、美意識の高い女性に影響を与えました。

 

BBクリームは化粧下地、ファンデーション、日焼け止め、美容成分などが1つになった製品で、ダメージ肌を美しく見せ、肌を紫外線から守り、幅広い美容成分でスキンケアまでできる優れものです。

CCクリームを使う順番で変わってくる仕上がり

CCクリーム

CCクリームが持つ機能は「下地」と「カラーコントロール」ですので、基本的にはメイクの一番最初に使います。

しかし、日焼け止め成分を配合していない製品も多くありますので、一緒に日焼け止めを使用したいけれどどちらを先に塗るべきが迷ってしまうこともあります。

 

CCクリームを塗る順番によって、その後のファンデーションののりなじみ化粧もちが変わってきます。
どの時点でCCクリームを塗った方が良いのか活用のしかたをよく知っておきましょう。

 

CCクリームと日焼け止めどっちを先に塗る?

CCクリーム

今回ご紹介しているCCクリームはいずれも国内最高水準の日焼け止め効果がありますが、他のCCクリームには日焼け止め成分が入っていない製品もあります。
そのタイプのCCクリームを使う時には、紫外線対策のためにはやはり日焼け止めを塗ることが必要です。日焼け止めを塗った後にCCクリームを塗るという順番で塗りましょう。

 

なぜCCクリームよりも日焼け止めが先になるのかというと、日焼け止めは下地代わりになることができるため、CCクリームのような化粧下地の前に塗ることで化粧崩れを防いでくれます。(ただし、スプレータイプの日焼け止めの場合、メイクの一番最後に使うことになります。)

 

CCクリームを先に塗ってしまうと、時間が経つにつれてヨレを起こしやすく、日焼け止めの効果が長持ちしない恐れがあります。
日焼け止めを後に塗ることはファンデーションを伸ばしにくくなるというデメリットがあります。しかし逆に考えると化粧直し時に日焼け止めも塗りなおすことができるメリットもあります。

 

総合的に考えると長時間の化粧もちと紫外線防止効果の方が大切なので、日焼け止めを先に塗ることがおすすめです。

 

CCクリームでナチュラルメイクに仕上げるコツ

CCクリーム

  1. 使用するCCクリームは、自分の素肌に最も近い色のものを用意しましょう。
  2. CCクリームを塗る前に、基礎化粧品で肌を整えることを忘れないようにしてください。
    メイクを行なう前は、肌の水分・油分量が整った状態にすることは、メイク後の化粧崩れを防ぐために有効な工程です。

  3. CCクリームを手の甲に適量とって、額・両頬・顎・鼻筋に置いていきます。
  4. CCクリームを使ってナチュラルメイクに仕上げるためにはつける量に気を付けましょう。少なすぎると伸びが悪いのでムラになってしまい、多く塗り過ぎてしまうとベタついて化粧崩れが早くなってしまいます。
    チューブから直接出しながら顔に塗っていくよりも、いったん手の甲に置いて必要量を顔のそれぞれの部分に置くことで塗り過ぎを防ぐことができます

  5. 指を使って顔中に均一になめからに伸ばしていきましょう。(顔の中心から外へ向かって伸ばしていきます。)
  6. キレイに伸ばし終えたら、スポンジで顔全体を軽く押さえ、肌に密着させていきます。
  7. 仕上げのせていきます。(よりナチュラルにサラサラに仕上げたい場合は、パウダーファンデーションをのせると良いです。)

CCクリームは洗顔料で落とせるって本当?

CCクリーム

CCクリームの全ての製品が洗顔料だけで落とせるわけではありませんが、CCクリームのみの使用であれば落とせる製品は多くあります

 

CCクリームが肌につく強度はファンデーションのような強さではなく、化粧下地と同じ程度ですので、洗顔料だけで落とすことは難しいことではありません。また、CCクリームにはファンデーションのような肌に強く付かなければならない色素等が配合されていない製品も多くありますので、メイク落としを使う必要性はそれほど高くないと言えます。

 

ぬるま湯で大方落とせるタイプのCCクリームもありますので、そのような製品の場合はぬるま湯である程度落としてから洗顔料を使っての洗顔で仕上げると良いでしょう。

 

CCクリームの落とし方はメイクによって変わる

CCクリームをどう落とすかは、メイクアップによって変わります
CCクリームを単体で使用するか、若しくはその上からルースパウダーのみを軽くつけている程度であれば洗顔料だけで十分に落とすことは可能です。

CCクリーム

クレンジングが必要になるケースは以下のとおりです。

  • CCクリームを下地として使用して、その上からファンデーションを塗った場合
  • 日焼け止めを下地として使用して、その上からCCクリームを塗った場合
  • CCクリームのみベースメイクとして使用しても、さまざまなポイントメイク(アイブロー、アイライナー、マスカラ等)を使用した場合

汗や水に強いウォータープルーフタイプのメイク製品は必ずメイク落としが必要となります。

洗顔料のみで洗った後、一見すべてがキレイに落ちたように見えますが、基本的にメイク落としを必要とするようなファンデーションやポイントメイクの強い色素は、完全に落としきれず肌の上に残ってしまっています。
そのような色素が肌に残ると、色素沈着を起こしてしまう可能性がありますので気をつけてください。

 

CCクリームメイク落とし不要の使い方

CCクリーム

CCクリームをメイク落とし不要で使うためには、やはり単品使いか、CCクリームを塗った上からルースパウダーを軽くつける程度の薄化粧にすることです。しかし、私たちのメイクは必ずと言っていいほどポイントメークも同時に行なっています。

 

メイク落としの使用を避けたいのであれば、CCクリームと一緒に使用するファンデーションやポイントメイク用のアイテムもメイク落としが不要なタイプを選ぶ必要があります。(ウォータープルーフタイプを避けるとか)

 

また、紫外線防止効果の無いCCクリームであれば日焼け止めの使用がどうしても必要となります。そうなればメイク落としの使用は避けられないので、単体使いをするときには、紫外線防止成分が含まれているものを選びましょう。